IPAX IKETANI TOKYO

紙製
パッケージメーカーの
できること・・・。

さりげなく、もっと美しく、もっと楽しく。
店頭を彩る道具として180名のテクノロジーを生かす。
パッケージの仕事は素敵で楽しい。

Order Made Packaging Factory.

 
パッケージのできること・・・。
 
商品の保護機能、内容説明、デザイン性・・・
などいっぱいあるけれど、
私たちメーカーのできることはそれだけではない気がします。
日常生活の中に溶け込み、不便を解消したり、
安全性を生み、コストダウンを可能にしたり、
ギフトBOXによって人の気持ちを動かし、笑顔を作ったり。
パッケージデザインによって可能となるさまざまな価値で
世の中を創造し街を彩ることもできる。
 
私たちは伝えたいことを表現する
デザインコミュニケーションツールとして
パッケージを創造し社会に貢献できれば幸せです。 
 
 
The work of the package is nice and pleasant.
パッケージの仕事は素敵で楽しい。
 
 
 

 

 

ABOUT US

 
IPAX IKETANI TOKYOは
アイパックス イケタニ株式会社 東京営業所の略称です。
様々な業界で利用される、印刷紙器パッケージを利用することによる店頭での商品アイキャッチ効果、その他材質形態を問わず様々なクライアントからの問題点を解決するためのパッケージ製造を、東京営業所をプラットホームとし、国内自社工場と包装製造関連企業にいるマイスターとの間で一般流通
低コストパッケージに始まり、世に無い新パッケージ開発を推進しております。
我々は社内スタッフにてデザイン、企画と製造、テストチャレンジを
同時に請け負い、製造提供する紙製パッケージメーカーです。
既製品では成しえないパッケージの世界へ180名が導きます。    
 
アイパックスイケタニ東京営業所ベン図
    
 

01

プロダクト&グラフィック

 

パッケージメーカーとしてのプロダクト&グラフィックデザインは裏付けられた印刷、抜き、貼りの3大加工理論とテストを重ね得たデータ経験によって設計されます。コストにも反映させ、その後の生産性もアップさせるパッケージプロダクトとなる。
 

02

開発、改良、チャレンジ

 
自社工場を持つ強みは常に営業直結、さらに磨きをかける改良、そして未知の技術へのチャレンジの積み重ね。そのデータを次の生産にラインフィードバックできること。コストに直結したスピード生産と品質保証+納期保証体制で社会の役に立つものでありたい。
 

03

メイキング 自社工場製造

 
180名体制の一環製造メーカーです。我々は自社の営業、パッケージデザイナーによるグラフィックからプロダクトデザインの創造、板紙印刷紙器から段ボールケースパッケージまで、創造された紙製パッケージを国内工場にて自ら生産できることが強みです。
 
 
プロダクト 

PRODUCT

   
 
アイパックス バリュー パッケージ
 当社の強み

 IPAX VALUE PACKAGE 

 
アイパックス バリューパッケージは、製造
メーカーならではの高品質、低コストの価値を
ご提案するものです。自社内で繰り返される
高速生産へのテストと改良が積み重なりメーカーとしての
高品質化と低コスト化を目指します。
我々は紙製パッケージメーカーの強みを増すため
日々精進致します。
 
   

   

 
 
 
 
  

 
 
 
 
アイパックスイケタニ東京営業所バリューパッケージアイパックスイケタニ東京営業所バリューパッケージ

 

   
 
アイパックス ギフト パッケージ

 IPAX GIFT PACKAGE 

  
アイパックス ギフトパッケージは、様々な
ギフトシーンに化粧箱としてご提案するものです。
既製品では成しえないお客様のプロダクトを装飾する
パッケージとして製造メーカーならではの
オーダーメイドによるオリジナルプロダクト&
グラフィックデザインをご提案いたします。 
 
 

   

 
 
 
  

 
 
 
 
アイパックスイケタニ東京営業所ギフトパッケージアイパックスイケタニ東京営業所ギフトパッケージ

 

   
 
アイパックス パテント パッケージ

 IPAX PATENT PACKAGE 

  
アイパックス パテントパッケージは、さらに
オリジナルなオンリーワン開発パッケージです。
自社内を問わず、様々な包装産業、または異業種との
コラボレーションによって生まれた
東京営業所開発のパテントパッケージです。
強力な個性を必要とするクライアントに
さらにオリジナルなパッケージの開発は続きます。
  
 

   

 
  
 
 

 
 
 
 
アイパックス イケタニ東京営業所パテントパッケージアイパックス イケタニ東京営業所パテントパッケージ

 

 
 
 
about us 

会社概要・お問合せ

 
 
 

アイパックス イケタニ株式会社 東京営業所

IPAX IKETANI TOKYOは、
アイパックス イケタニ株式会社 東京営業所の略称です。

〒101-0032 
東京都千代田区岩本町3-9-2 PMO岩本町3階
アイパックス イケタニ株式会社 東京営業所

Tel : 03-5825-4111  Fax : 03-5825-4164
mail : tokyo@ipax.co.jp
代表メールへ自動リンク

東京営業所へのアクセスマップ
東京営業所へのマップ  Googleマップでみる。
地図引用:野村不動産 PMO岩本町オフィシャルサイト
 
新宿線 岩本町駅 A4出口より   徒歩2分
日比谷線 秋葉原駅 4番出口より 徒歩3分
JR 秋葉原駅 昭和通り口より 徒歩6分
  

 
 
 
 

 Head Office Outline

 
会社名        アイパックス イケタニ株式会社
 
本社住所       〒418-0112
                          静岡県富士宮市北山5260
 
事業所          西富士事業所(板紙紙器)
                          甲府事業所(板紙紙器)
          山宮事業所(段ボールケース)
 
代表取締役社長    池谷裕人
 
主な事業内容     印刷紙器パッケージ製造販売
             (板紙紙器製造工場、二工場稼働)
                         (段ボールケース専用製造工場稼働)
 
創業         1947年
 
資本金       2,000万円
 
年商        35億円
 
従業員数       180名
 

 
★毎年ギフトショーに東京営業所として年1回出展中。企画デザイナーと営業、内勤含め、新商品パッケージの発表の場を持つ。(2016年3小間出展)
★お打合せの営業スタッフにはパッケージ設計士であり包装士認定者がご対応致します。
★他多数の知的財産パッケージを東京営業所では開発申請しており定期的に顧問弁護士及び弁理士を通し申請をしております。
★スタッフに知的財産管理技能士を保有しお客様の知的財産をお守りするアドバイスを指定弁理士との打合せにより実施致します。
★さまざまな異業種間によるパッケージング開発をしております.パッケージング界で利用できそうな技術、マテリアルがございましたら、ご紹介ください。ご一緒に開発いたしませんか。
★化粧箱から中間箱、外段ケースまで全て、国内自社工場製造品です。ギフトパッケージからハイスピードラインパッケージまで幅広く対応致します。(本社敷地に総合パッケージ工場稼働)
★東京営業所には上記開発パッケージなどをご覧になれる展示ルームを設置してございます。ご見学はお気軽にスタッフにお声かけ下さい。
★営業所内に企画制作デザイナー、ダイレクトプリンター、CADサンプルマシンを保有し迅速にダミー作成提案しております。(プレゼンのリアリティ化を推進)
★パッケージデザイン体験として学生インターンシップ研修受け入れを年1回行っております。 

 


※平成27年7月 静岡県知事より東京営業所開発の「熱絞り成形容器の開発」における静岡県経営革新計画事業に認証される。
※平成27年8月 静岡県知事より東京営業所開発の「ペーパークリアーインボックスの開発」における静岡県経営革新計画事業に認証される。
※平成28年3月 静岡県知事より東京営業所開発の「玉手ボックスの開発」における静岡県経営革新計画事業に認証される。
※平成28年5月 伊勢志摩サミットにて公式パッケージとして唯一ドームカンが採用される。
※平成28年6月 静岡県知事より東京営業所開発の「キュートパッケージの開発」における静岡県経営革新計画事業に認証される。
※平成28年9月 静岡県知事よりトライアル発注推進事業に「まゆ玉型パッケージ」が選定される。
※平成28年度 GBGBクッキーボックスがグッドデザインぐんまに選定商品となる。
※平成29年7月1日 和紙サミットにて当社プロダクトの和紙行燈をプレゼンテーション。
※平成29年8月 埼玉県伝統工芸品等新製品プロモーション業務」に「折り紙行燈」が採択されました。共同事業社 蔵前産業㈱申請
※平成29年10月4日 まゆ玉容器が2017年度グッドデザイン賞を受賞。
※平成30年2月 グッドデザインぐんまの展示会表彰式にて2017年グッドデザイン賞受賞代表として菊柄のまゆ玉容器が展示される。
 

 
 

東京営業所オフィス紹介

エネルギッシュに変貌する秋葉原を至近に控えた、千代田区 岩本町。

数多くのオフィスビルや商業ビルが建ち並び、都内有数の商業エリアとして活況を呈する秋葉原。 その至近に位置する岩本町は、
最先端を行くマルチメディアビジネスの動向を肌で感じながら、主要ビジネスエリアへの自在なアクセスも手にできる、
ハイポテンシャルな立地です。オフィス内にはパッケージ展示ルームとデザイン制作室が御座います。是非お越しください。
(引用:野村不動産PMOオフィシャルサイト)  
 

 PMO岩本町のご案内

パッケージ 箱 パッケージ 箱 
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パッケージ 箱 パッケージ 箱 
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PMOワーカーズサイト    Service    Tenant Voice    GEMS

 


 
 

NEWS



 
蔵前産業 大原康弘氏
 
パッケージ 2017グッドデザイン賞受賞 アイパックスイケタニ株式会社

<受賞代表3名>
 プロデューサー 金指恵司   ディレクター 大原康弘   デザイナー 稲葉光弘
 
アイパックス イケタニ株式グッドデザイン賞受賞アイパックス イケタニ株式グッドデザイン賞受賞
 
この度、東京営業所が蔵前産業㈱の大原氏と共に数年間共同開発してきました 熱絞り容器が2017年9月に特許取得に至ることができ、またその熱絞り容器である「まゆ玉型容器パッケージ」が2017年10月グッドデザイン賞を受賞するに至りました。60年というグッドデザイン賞の歴史の中で食品等メーカーと共同申請せずに化粧箱単体にて受賞するという過去前例をみない受賞となりましたことは日頃より背を押して頂いた皆様方そして、前例の無いパッケージ技術を幾度となく現れた壁にも諦めず、つき進めた紙素材に携わる包装産業マイスター達の力だと思っております。心より感謝を申し上げるとともにさらなる開発により容器パッケージという包装産業のステージを利用し、社会になす貢献がさらにできますよう精進する心構えでおります。 今後ともご支援賜りますようよろしくお願い申し上げます。
 
 

   成形機で作業をする大原氏

 
  
思えば若かりしころの25年前、私は営業マンでありながら、ある顧客企業と紙皿絞り成形の開発に携わりながらテスト抜型を100型以上作り、その時に本番抜型を設計する前、筋押しの無い状態でその筋押し本数推測のため客先にあるプレス機にてテスト打ちをしており、その時出来上がたサンプルがとても「しわ」を風合いとした素晴らしい容器となった。それを製品として販売してみたが、時代が早すぎた。万人からその「しわ」の良さが不良品ととらわれ少量を販売したのみで停止してしまった。そのため逆の発想で深く絞っても極力「しわ」の出ない容器を考案したくなった。しかしこの考案を具現化できずに二十数年が経過し、ふとした切っ掛けである方にこの構想を話した所、「自分の思いを具現化できる人がいるよ」とご紹介を頂いたのが蔵前産業㈱の大原氏だった。大原氏の思いと私の思いは同じだった。大原氏は会社の中でたった一人、産業支援を受け深絞り容器のモンスター製造マシンの開発に携わり成形金型を自ら設計、製造まで一人で行っていた。しかし肝心の印刷ブランクを供給するパッケージ製造会社との協力関係が無かった。当然ながら、当時この容器の未来性を判断できる方はいないでしょう。この先どうなるかわからないパッケージに賛同する製造会社もなかった。企業ですから、会社内で結果が出るか出ないかわからない物に自ら手を上げ立ち上がることがどれほど勇気が必要なことか。売れなければ当然叩かれる。しかも蔵前産業㈱は鉄を加工する会社。その中で産業が多様化し既成概念
大原氏と金指

   二人は全国を周り商品説明会を積み上げた。

では突破できない時代が来る中で未来を見据え、たった一人で突然「鉄」から「紙」を加工し始めるのだから。その男義半端じゃない。しかしこんな二人が出会う確率は100万分の1と知り合いに私がいつも話しているのですが、あの日、私の思いの中心にある「迷ったら難しい道を選べ」 を実践している大原氏と出合ったその日に、固い握手をかわし私はデザインとブランク製造、販売システム。大原氏は技術管理、成形製造を担当し、お互いの無いところを補い合いながら、このプロダクトを全国に広める実現のために共同作業が始まった。そして衝撃的な瞬間がその後訪れる。立ち上げ時に利用していた板紙では様々な環境問題や強度などをクリアーができなかったが、ある偶然から間違ってプレスしてしまった紙素材が叩くとピンポン玉のような音をたて、きれいな成形を保持してしまったのだ。その紙の特性を徹底的に調べ上げ、テスト打ちをして精度を上げていった。これが熱絞りに特化したKGボード7という世に1つしかない板紙も作り上げた。KGボード7の命名は私がしたのですが、開発者達だけが知る開発コードが含まれています。そして完成したサンプルをアポイントを取り全国の新規顧客先に二人同行して商品説明会をして回る日々が延々と続いた。大勢の新規顧客に二人はジョークを交えながら商品の良さを説明して行った。時には20名以上も集まることも多く、また二人は商品説明会を同業社にも行い、ロックのコンサートにたとえ、この仕事に目標を見いだせない若きパッケージ営業マンやデザイナーたちの前で開発秘話を元に「パッケージの仕事は素晴らしい!」と笑ってエンターテイメント営業を繰り返し勇気付けることを続けた。それから現在、時代は巡ってきた。次から次に熱絞り容器の定期的なお仕事を頂けるようになった。まだ先が見えないころ夜遅く関西で商品説明会を開いて二人帰るとき、お互い「いつか波、来るよね?」って励ましあった日が懐かしいです。この事業は私だけでは出来なかった。大勢の包装産業のマイスターたちが惜しみもなく人生で培った技能を私に対して力を発揮してくれた。そして、2017年9月にはこの熱絞り容器が特許認証され、同年10月にはグッドデザイン賞を受賞することができました。仕事の可能性って凄いなと感じた瞬間でした。まだまだ完成なんてしていないこの容器をもっともっと磨いて多くの方に喜んで頂ける日を願い、楽しんで精進するのみです。展示会にも定期的に参加しております。どこかで出会いましたらこの二人に是非お声かけください!
 
アイパックス イケタニ株式会社 金指恵司 (カネザシ ケイジ)

 

 ★熱絞り容器による展示会情報★
蔵前産業㈱出展 2018年 2月7日から9日
ギフトショー春2018
東の4ホール中小企業総合展in Gift Show2018 
東4SME-037  蔵前産業(株)ブースにて 終了!
 

 

大勢のお客様がブースにお越し頂きました。
ありがとうございました!

     2018年2月ギフトショーのブースに立つ二人。
     熱絞り容器を全国に広める活動はまだまだ続く。


 
 
<グッドデザイン賞 審査員コメント>
紙成形の手法は多く存在しますが、このパッケージのエッジの美しさ、展開性は素晴らしいと思いました。紙パッケージがこのようなテクノロジーによって進化し続けてほしいと思います。

 

     左 大原氏 右 金指
収益金で福祉車両を購入しているGBGBコンサートにて

 
 
 
 
 
  (蔵前産業 株式会社とは熱絞り容器に関する共同特許を取得し業務提携契約を結んでおります。)
 
 

グッドデザイン賞紹介ムービー
 
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OTHER NEWS

 
 
 
 
 
 
 
   
 
2017年受賞式祝賀会が始まった
グランド ハイアット 東京(六本木ヒルズ)
 
 

GOOD DESIGN EXHIBITION 2017 -2017年度グッドデザイン賞受賞展
 2017/11/1 [WED]-11/5 [SUN] 東京ミッドタウンにて開催。

 

まゆ玉型容器が2017年グッドデザイン賞を受賞 

 

11/1 [WED] グランドハイアット東京にて
行われた祝賀会に出席。

 
 
 

 

2017年度の結果は?
Result of 2017

審査対象数 / Total entries 4,495
受賞件数 / Awarded entries 1,403
受賞企業数 / Awarded companies 958
審査委員数 / Judges 82
参加国数 / Participating nations 26
 
 
 
最新のグッドデザイン賞1,403件すべてを展示紹介する受賞展。
11/1には大賞・金賞・特別賞が発表されました。
会場では、ロングライフデザイン賞受賞展も併催するほか、デザイナーや審査委員による
ステージイベントなどのライブイベントも開催。
GOOD DESIGN STORE TOKYO by NOHARAのポップアップストアも初出店。
 

 
  

 
多くの受賞者と報道陣が詰め掛けた受賞式祝賀会入口 
グランド ハイアット 東京(六本木ヒルズ)
 
 
 
グッドデザイン賞2017 まゆ玉パッケージグッドデザイン賞2017 まゆ玉パッケージ
受賞のまゆ玉型容器
 (東京ミッドタウン)
 
 
 
受賞展示会に会期中約30万人が来場。
 
 
 
やはりベスト100の受賞は別格。
 
 
 

 
 

 

  
 
 

2017年11月4日 13ユニット メディア・パッケージの審査報告会に参加
メディア・パッケージのユニットから選出されたベスト100の解説の中、
当社受賞のまゆ玉型容器がプロジェクターに写し出され、
特別に主任審査員より解説された。

  

グッドデザイン賞では終了した審査に対しユニットごとに審査報告会があり
参加いたしました。当日は50名ほど参加される方がおり、審査員の目線など
ここでしか聞けない事がたくさん有り、とても有意義な時間を頂きました。
また、斎藤主任審査員より最後に当社のまゆ玉容器の事に触れて頂きまして
「まゆ玉型容器を選定できて心のモヤモヤがとれた」ともおっしょって頂き
とても感動致し、さらなる夢が膨らみました。審査員の皆様方、
本当にご苦労様でした。また、ありがとうございました。
 
 
 <グッドデザイン賞 審査員コメント>
紙成形の手法は多く存在しますが、
このパッケージのエッジの美しさ、 展開性は素晴らしいと思いました。
紙パッケージがこのようなテクノロジーによって進化し続けてほしいと思います。

 
 
 

 
 

 

 

熱絞り容器特許まゆ玉

2017年9月 
熱絞り容器の製造方法について特許を取得する。
累計10年間で18件の知的財産を保有。

 

 
 
 
グッドデザイン賞を受賞した熱絞り容器の製造方法について、
蔵前産業㈱との共同出願により特許を取得しました。(2017年9月)
2008年よりオンリーワンのパッケージ開発を始めてから知的財産に関与し、
東京営業所にて開発したパッケージは現在10年間で18件の知的財産を取得しており
また現在多数の申請を抱えております。 今後も自社製造という強みから
テストチャレンジを重ね、 我々の視点からもたらす新たなパッケージ開発、
および、クライアントの問題解決のための開発に努力致し
知的財産の目的概念でもある日本の産業発展に寄与したいと思います。
 
 東京営業所スタッフに知的財産管理技能士を保有。
顧問弁理士、弁護士と共に申請をしております。
 
 
 
 

 
 

 
 
 
  
アイパックス イケタニ株式東京営業所2017年9月ギフトショー
 

ギフトショー秋2017に2小間出展 名刺交換750社 4,000名が当ブースに来場。
新パッケージアイテムも豊富にそろい過去最高の入場者数を記録。 

 
 

パッケージ 東京 アイパックスイケタニ株式会社 東京営業所
 
 
ペーパークリアーカン
 
パッケージ 東京 アイパックスイケタニ株式会社 東京営業所
 
 
 
業務提携先である蔵前産業(株)、オリカ産業(株)のトップセールスマンが
今回のギフトショーにはスタッフとして参加してくれた。とにかく、明るい仲間達!
(コスプレの二人は別企業のイベントスタッフです。笑)
 
大勢のお客様にご来場頂き
ありがとうございました。
 

 
 

 
 
 

 

        
 
 

2017年7月 和紙サミットにてプロダクトプロデュースした「折り紙行燈」がプレゼンテーションされる。

 

和紙業界発展のための和紙利用開発として和紙工業製品のプロダクト開発依頼が業務提携先の
蔵前産業(株)より入り、当方にて照明器具である行燈を設計作成致しました。傘の部分は蔵前産
業㈱大原氏の発明した国際特許であるカップ容器の形状を逆さまにして行燈の傘として利用する
ことを提案。重なり部分に陰影ができ独特な雰囲気を表現した。画像の重なり部分は別パーツを貼
り合わせたものではなく、円形の1枚のブランクを折りたたみ作成しております。骨格と照明器具は
江戸より続く4代目、都行燈㈱木崎昌雅徳氏の監修、製作のもと完成。 2017年7月1日、 和紙サミットにて
ユネスコ無 形文化財遺産に登録されている埼玉県小川町の小川紙を使っての製品紹介として
和紙サミット印式壇上にて代表プレゼンテーションに選定され実施されました。
 
 
折り紙行燈蔵前産業

 
                             <プロデューサー>     蔵前産業(株) 大原康弘
                             <プロダクト設計>   アイパックス イケタニ(株)金指恵司
                             <製作協力>      都行燈(株)  木崎 雅徳
 
                                         
 

紙うつわ くらまえ HPへ
 
都行燈(株)HPへ

 

 
 

 
 

   
      和紙サミット調印式              壇上にてプレゼンテーションする蔵前産業(株)大原氏

   

 
 
   

 
 

 和紙デザイナー 堀木エリ子さんの講演会が同日行われた 
「和紙文化を地域活性化につなげるために」

 

当日は私、大原氏のプレゼンテーションのサポート役として参加致しましたが会期中に行われた
和紙デザイナーの堀木エリ子さんの講演会があり参加いたしました。その時とても感動というか衝撃
を受け、こんな方がいらっしゃったのかと、私もパッケージ製造業の営業として若きころ、堀木さんと
同じことを経験した。新しい事を考案して進んで行くと、よく聞かれる、駄目、出来ないの返答の連続
でこうしたら出来るという対策案も出さずにチャレンジさえも消してしまう世界だった。
堀木さんは様々な 困難にも前に進んで行く力強さがあり、とても参考になる。
当社では堀木さんに出会ってから新人 やインターン研修生に堀木さんの「挑戦のススメ」という書籍を
購入して渡している。 日本伝統の和紙を世界に広めている堀木さんの偉業は我々紙を取り扱う
パッケージャーとして大変に参考になる

 
 
 

2017年7月1日
堀木エリ子さんと
和紙サミット・テーマ講演/埼玉県小川町東秩父村
「和紙文化を地域活性化につなげるために」 の講演会の後、
委員会による和紙サミット打上げ祝賀会が開かれました。
その会にて堀木さんと同じテーブルにご招待頂き、
お話をお聞かせ頂きました。
とてもお忙しい方でその日の朝もNHKの番組にご出演されていた。
この日はもう一度仕事に対しての心構えを再確認でき、
良いチャンスを頂けたと思います。
パッケージに携わる方には是非,堀木さんの
書籍を購読してほしいと思います。 
 
 
 
 
 
 

堀木エリ子さんのプロフィール

堀木エリ子、ほりき・えりこ。日本の経営者、和紙プロデューサー。京都出身。高校卒業後、4年間の銀行員生活を経て、和紙商品開発会社へ入社。その後、和紙ブランド「SHIMUS」を立ち上げ、建築と和紙の新しい関係を提案。和紙製造の新技術開発を行った。主な受賞に、日本建築美術工芸協会賞、インテリアプランニング国土交通大臣賞、京都府あけぼの賞、日本現代藝術奨励賞、ウーマン・オブ・ザ・イヤー2003、女性起業家大賞、SDA賞/サインデザイン優秀賞、Joie de Vivre(いのち華やぐ)賞、京都創造者賞/アート・文化部門、The Trebbia European Award for Creative Activities for 2012(TREBBIA財団/チェコ共和国)など。
 
 

堀木エリ子さんの書籍紹介 

経験ゼロ、専門知識ゼロの高卒OLから手漉き和紙の会社を立ち上げて28年。
バカラのシャンデリア、ヨーヨー・マのNYカーネギーホールでの舞台演出など世界的なブランドや、伊東豊雄、黒川雅之など有名建築家とのコラボレーション、ハノーバー国際博覧会での時速125キロで走る和紙製の車、そして、全長25メートルの巨大タペストリーなど、手漉き和紙を建築素材として「革新」し、新たな「伝統」を未来に繋ぐ、堀木エリ子が、若い人たちに向けて、仕事とは何か? 仕事の目的とは何か? 仕事の悦びとは? どのように成長するのか? どのように課題を解決していくのか? どのように目標をクリアしていくのか? そして、人生の悦びとは何か?――どんな仕事にも共通するプロフェッショナルの仕事の仕方、仕事との関わり方について、心地よいほどの切れ味で語り尽くします。
読むうちに、挑戦する勇気がわいてきます。
(引用:amazon  下記リンクから書籍購入できます。)
 
 

     
 
 
 
 
 是非最後までご覧頂きたい堀木さんの動画
 
引用:MBS(毎日放送)ユーチューブチャンネル
 
 
 

 
 

 
 
 

 
 

ドームカン
 

伊勢志摩サミットにて伊勢茶を世界にPRするパッケージの
プロデュース依頼を頂き、当社のドームカンを採用した。
グラフィックデザインは伊勢志摩サミットが行われた
志摩市にある賢島(かしこじま)を表した。

 

パッケージプロデューサー 金指恵司
パッケージデザイナー  稲葉光弘
 
 
 
 

G7伊勢志摩サミット出席者

日本:安倍総理(議長),米国:オバマ大統領,フランス:オランド大統領,ドイツ:メルケル首相,英国:キャメロン首相,
イタリア:レンツィ首相,カナダ:トルドー首相,EU:トゥスク欧州理事会議長及びユンカー欧州委員会委員長  
 
(引用:外務省ホームページ)
 
 
 
 

サミットドームカンのグラフィックデザインとして表現された 開催地について、
伊勢志摩サミット開催地である賢島(かしこじま)とは

 
サミット開催地:賢島(三重県志摩市)
 
 
伊勢志摩サミットは志摩市にある賢島(かしこじま)にて開催されます。 賢島は英虞湾(あごわん)に
浮かぶ周囲約7.3キロメートルにわたる島です。名前の由来は、潮が引くと陸から歩いて渡れたことから
「徒越え(かちごえ)島」と呼ばれるようになり、それが訛って「かしこ」「かしこ山」と呼ばれるよ
うになったといわれています。陸地からはほど近く、賢島大橋と賢島橋という2つの橋に結ばれ、鉄道
(近鉄志摩線)も通っています。 近代までは無人島でしたが、1929年に志摩電気鉄道の開通に合わせ
て賢島港が整備され、1946年に伊勢志摩国立公園に指定されてからは、英虞湾の観光拠点として発展し
てきました。また、真珠養殖事業の急速な進展とともに、資材基地としての役割も果たしてきました。
現在は宿泊施設や飲食店、「志摩マリンランド」、老舗真珠店などがあり、すべての観光名所を徒歩
でまわることができます。おすすめは、1周50分で湾を遊覧する「賢島エスパーニャクルーズ」。英虞
湾に浮かぶ島々と真珠養殖筏が点在する絶景を楽しめます

賢島(かしこじま)
面積 : 約0.68km2
周囲 : 約7.3km
人口 : 人口98人(平成28年1月末現在。志摩市住民基本台帳)

※「賢島」は島の名称であり、正式な地名の表示は「志摩市阿児町神明字カシコ」となる。
 
 
 
  

ドームカンと伊勢茶

 
2015年、ワシントンDCの日本大使館にて開催された天皇陛下誕生レセプションで伊勢茶を入れ
各国の要人に配布。 2016年伊勢志摩サミットで三重県の伊勢茶を世界中に紹介するパッケージと
してプロデュース依頼がありドームカンを採用。 外務省及び三重県サミット指定マークを付け公式採用。
各国の要人、プレスが持ち帰られた。また開催地で一般にも配布もされた。 ドームカンが世界中に配信。
フードテロ防止の観点から当日まで極秘に製造された。 サミット終了の翌週には、みて株式会社の 森口氏が
TV出演しドームカンに入れた伊勢茶の話をしていた。 業界内における紙管タイパッケージの中で唯一
独特な雰囲気を演出する オンリーワンパッケージ。
 
2013年度 静岡県地域産業総合支援事業認証。
(特許認証)
 
 
 
 

みて株式会社 森口氏により世界各国の展示会へ出展、
伊勢茶のパッケージとしてドームカンを採用

 

シンガポール、スペイン、オランダ、フラ ンス、インド等
現状では日本茶がほとんど輸出されていない国々へ伊勢茶の売り込み活動の実践、
 三重県の伊勢茶とのパイプ約になっているのが、みて株式会社の代表 森口氏。
森口氏はヨーロッパ、中東など伊勢茶を世界に広めるため各国へ出向く。
主力商品はドームカンにパッケージされている。
日本茶だから桐の木箱だという概念をやぶり
海外目線でのパッケージングにご賛同頂いた方である。
ドームカンパッケージは世界で伊勢茶とともに活躍している。
 
 
 
 世界の展示会でドームカンに入った伊勢茶が販促されている。 
 
 
 
みて(株)ドームカン1みて(株)ドームカン1
    
みて(株)ドームカン2みて(株)ドームカン2
   
みて(株)ドームカン3みて(株)ドームカン3
 
 ヨーロッパ、中東等海外で販売されている
みて株式会社の伊勢茶ドームカンラインナップ
 
 パッケージプロデューサー 金指恵司
パッケージデザイン 稲葉光弘
 
 
 
 
ドームカン
   
 
 
ドームカン
 
 
 
 
  独自のマーケティングを行い、各国の好みに合った「伊勢茶」(抹茶、粉茶含む)を開発中。既に一部のアイテムは、欧州のティーショップにて販売中。
伝統的な高級伊勢茶の味わいも守りつつ、世界各国より収集した独自のマーケティングデータを基に、「味」「香り」「見た目」「形状」等、
一味違う製品アイテムを取り揃えている。 また、自社でのブレンドは行わず、生産農家様の製品を海外のお客様の元へ直接届ける形態を取っており、
産地直送のフレッシュな「日本茶」を世界各国へご提供。
 
みて株式会社
 

みて株式会社 オフィシャルページへ

 
  We are developing new "Ise tea" (including Matcha and Konacha) to meet the criteria of each
country through our independent marketing works. Some items are being sold at a tea shops
in Europe.While keeping taste of traditional and luxury Ise tea, based on our marketing data
that we are collected from all over the world, "taste", "smell", "appearance", "form", etc., our
product items are with originality in stock. In addition, a blend of in-house is not performed,
we follow the way to deliver directly to producers to our overseas customers. We deliver farm-
fresh Japanese green tea directly to our global customers.



 
 
 
 
 
 
 
 

CSR活動報告
Corporate Social Responsibility

 

社会へパッケージャー達のできること・・・。

 
 紙製パッケージメーカーのアイパックス イケタニ株式会社はイベントを通して
「本当の意味でのバリアフリー」を目指し、2013年よりグリーンドーム前橋で
開催を始めた、イベント収益から福祉車両と車椅子等を購入している
GB GB (ジービージービー)コンサートにパッケージを通して企業協賛しております。
2017年は6/24(土)群馬県ヤマダグリーンドーム前橋にて開催終了。
(ROGUE(ローグ)主催のライブイベント)
2017 年度はROGUEのほかF-BLOOD、FLYING KIDDS、Respect up-beat,
Chara,LOOP-CHILD が出演致し開催されました。
今年も計画されているGBGBコンサート、是非ご覧ください!
 
 
 
 
 

GBGBコンサートとは。

 
アイパックス イケタニ株式会社 東京営業所はイベントを通して
「本当の意味でのバリアフリー」を目指し、2013年よりグリーンドーム前橋で
開催を始めた、イベント収益から福祉車両と車椅子等を購入している
GB GB (ジービージービー)コンサートに企業協賛しております。
2017年は6/24(土)群馬県ヤマダグリーンドーム前橋にて開催終了。
(ROGUE(ローグ)主催のライブイベント)
2017 年度はROGUEのほかF-BLOOD、FLYING KIDDS、Respect up-beat,
Chara,LOOP-CHILD が出演致し開催されました。
 
 

開催趣旨 Purpose

健常者の我々が日常意識していない部分が、ハンディキャップを抱えている人達には 想像以上に多く立ちはだかります。 ところが、現実的にはその目線に立って考える事は非常に困難です。例えば、本当に必要とされている障害者用トイレでさえ、公共施設以外、設置されていない方がほとんどなのが現状です。さらに言えば、そこへ行くタクシーさえありません。 バリアフリーの飲食娯楽施設の少なさや、ハンディキャップを抱えている方々の就労 環境を改善確保するために、イベント収益を施設建設などの第一歩に生かしてまいります。 幸い、群馬県からは圧倒的に指示を得たロックバンドやミュージシャンが多く輩出されています。アーティストの方々や地元自治体、企業様にお力を貸していただき、このイベントを 成功させて下さいます様、何卒宜しくお願い申し上げます。
 
 

目的 Mission 

  • 障害者が本当に必要としているモノを、収益から購入または制する。
  • 大型車椅子が乗車出来るタクシーを購入し群馬県福祉事業関連への寄贈。
  • 群馬県下にバリアフリーの飲食娯楽施設の建設。
  • その為のきっかけを、群馬県に縁のあるバンドならびに、趣旨に賛同していただいたアーティストで支援するイベントとする。
  • 伴い、県下様々な産業の活性化を図る。
  • その収益の全ては、県下障害者のために使用する。

 
 

目標 Goal

  • イベント開催の収益を県庁所在地の前橋の福祉施設建設や福祉車両購入に充て、毎年開催 を目指し、順次県下各市町村での福祉施設充実を目指します。
  • 完成した施設の運営は 当面開催事務局とし、従業員は広く障害者から登用すること。
  • 一年間のランニングコストの補填も収益から捻出します。。
  • 1年を目処に、希望団体に運営は譲渡します。

 
 

G-Beat Gig Box で私たち(信誠会)が達成出来た事。

2013年よりグリーンドーム前橋で開催を始めた G-Beat Gig Box は、多くの皆様のご支援、ご協力のもと、例年開催を継続出来ております。 私たちの趣旨に賛同してくださった企業の皆様、アーティスト、そしてボランティアスタッフとして活躍していただいた大勢の方々に心から感謝しております。 おかげさまで毎年度、イベント収益から福祉車両を購入し、前橋市、富岡市、高崎市等へ寄贈する事が出来ました。 また、ハンディキャップを持った方々に可能な限りご参加いただく事で、誰もが参加でき、楽しめるイベント作りへのエネルギーとなっております。 私たちの活動はまだ始まったばかりですが、今後も継続してイベントを開催してまいります。福祉の充実に貢献するという事、それは何より人の気持ちが大切であると考え、イベントを通して「本当の意味でのバリアフリー」を目指し、沢山の方々にご参加、ご賛同していただけるよう、これからも純然たる意思で前進してまいります。
 

コンサートの収益金により購入寄与された車椅子とその搬送車
 
コンサートを支えるボランティアの皆さん GBGBアーミー
 
 
2017年当日は当社パテントパッケージであるギターボックスがローグの
香川誠さんのギターデザインを施しリストバンドを入れ販売されました。
当社はパッケージ資材を提供しコンサートに企業協賛致しました。
今後も開催されるGBGBコンサートに皆さま是非お越しください!
詳しくは信誠会HPより
http://gbgb.jp
 
2016年GBGBコンサート内販売
紙製クッキーボックス
 
2017年GBGBコンサート内販売
 紙製ギターケース型パッケージ
 
当社企画のパッケージ商品の売上はGBGBコンサートの収益金として
車椅子及び搬送車等購入に利用されております
 
 

 
 

ROGUE

 
 
ヴォーカリスト奥野敦士の不慮の事故を乗り越え、2013年の再結成以降、精力的に活動を続けるロックバンドROGUE(ローグ)。
頸椎損傷での半身不随というハンディーキャップを感じさせない車椅子からの奥野氏の歌唱力と、それを支えるバンドのサウンドは、
一体感とグルーヴ感を増している。ヴォーカリストが重度の障害を背負いながらも活動を続ける中で、現在の医療では解明出来ない
奇跡の回復を続ける様は、まさに音楽の力とバンドの絆によるものであろう。そんな、世界的にも他に例を見ない彼らの軌跡と
奇跡が生み出す人間味溢れる魂のメロディーとビート達が彼らに出会った人たちを魅了する。
 
MEMBER
奥野敦士:ヴォーカル
香川誠 :ギター
西山 史晃:ベース
深沢靖明:ドラムス
 
 
 
 

ROGUE(ローグ)の香川誠さん東京営業所へ来社! 

 

 
2017年2月 ROGUEの香川誠さんが東京営業所に来られました。(前列左)
今年も小さな事からですが、GBGBコンサートに企業サポートを致します。


パッケージによって何かが起きる、何かを起こす!

 
 

 

GBGBコンサートに行こう!

 
 GBGBコンサートについて信誠会 香川さん、関口さんのコメント
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
 

 

GBGBコンサートに行こう!
  

 
 

次回GBGBコンサートのご案内

 
2013年にスタートしたGBGBもあっと言う間に5回が過ぎました。
さあ次なる面白さを目指し、2018年は心機一転!
場所は高崎アリーナ、しかも2DAY’S!!
なんとゴールデンウィーク!!!
新天地にて、2day 熱い夜が高崎アリーナに降り注ぐ!
愛ある皆様方の御支援と御参加、お待ち申し上げております!!!
さあ 皆で行こう!

チケット情報は信誠会ホームページにて!
↓↓↓クリック↓↓↓
 
  
 
 
 
 
The work of the package is nice and pleasant.
 

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